DIALOGUES / APERTO
ヴェネチア展と同時開催で始動する GO FOR KOGEIの2つの新たなプロジェクト
2026.09.17
GO FOR KOGEIは、現在ヴェネチア・ビエンナーレ国際美術展と同時期に展覧会『身体と物質のエスノグラフィー―加速社会における遅さと深さ』(2026年5月9日―11月22日)を開催しています。この国際的な実践を受けて、本年の北陸では、その実践から立ち上がった問いをさらに深め、次なる創造へとつなげる二つの新たなプロジェクト「DIALOGUES(ダイアログズ)」と「APERTO(アペルト)」を始動します。GO FOR KOGEIがこれまで積み重ねてきた、実践と思考を往還するプロジェクトの新たな展開です。
【DIALOGUES】領域を横断する対話から、新たな思考を育むトークシリーズ
日程| 10月31日(土)、11月1日(日)、7日(土)、28日(土)
内容| Vol. 1 『身体と物質のエスノグラフィー』から始まるDIALOGUE
Vol. 2 未だ名付けえぬ表現の可能性
Vol. 3 マルセル・デュシャンと手仕事
Vol.4 KOGEIは世界とどのような関係を結ぶのか?
【APERTO】次世代のアーティストとともに、新たな表現を実験する展示シリーズ
日時| 会期中の土日+11月27日(金)13:00-18:00
アーティスト|O33、吉皓鈴、髙橋稜、寺嶋勇人、宮城葵色、レイモンド愛華、山下茜里
詳しくはPDFのプレスリリースをご覧ください。
【DIALOGUES】領域を横断する対話から、新たな思考を育むトークシリーズ
日程| 10月31日(土)、11月1日(日)、7日(土)、28日(土)
内容| Vol. 1 『身体と物質のエスノグラフィー』から始まるDIALOGUE
Vol. 2 未だ名付けえぬ表現の可能性
Vol. 3 マルセル・デュシャンと手仕事
Vol.4 KOGEIは世界とどのような関係を結ぶのか?
【APERTO】次世代のアーティストとともに、新たな表現を実験する展示シリーズ
日時| 会期中の土日+11月27日(金)13:00-18:00
アーティスト|O33、吉皓鈴、髙橋稜、寺嶋勇人、宮城葵色、レイモンド愛華、山下茜里
詳しくはPDFのプレスリリースをご覧ください。
Outline
DIALOGUES / APERTO
会期
2026年10月31日(土)–11月29日(日)[うち11日間]
会場
石川県金沢市内各所
主催
認定NPO法人趣都金澤
リードパートナー
株式会社三菱UFJフィナンシャルグループ
Press Images
-
貸出用画像1DIALOGUES / APERTO キービジュアル -
貸出用画像2DIALOGUES / APERTO キービジュアル -
貸出用画像3展示風景「身体と物質のエスノグラフィー―加速社会における遅さと深さ」Photo: Noriyuki Ikeda -
貸出用画像4O33《器界-C02》2026年 -
貸出用画像5吉皓鈴《塔》2025年 -
貸出用画像6髙橋稜《There is one …… in the pocket.》2026年 -
貸出用画像7寺嶋勇人《Panta Rhei》2026年 -
貸出用画像8宮城葵色《NEW ORIGIN-Repetition as Genesis-》2026年 -
貸出用画像9レイモンド愛華《Transmute》2025年 -
貸出用画像10山下茜里《Beyond the Skin No.4》2021年 Phoyo: Kenji Takahashi ©Akari Yamashita, Courtesy of Tomio Koyama Gallery -
貸出用画像11秋元雄史GO FOR KOGEI アーティスティックディレクター -
貸出用画像12クラパット・ヤントラサストWHY Architecture 創設者/クリエイティブ・ディレクター -
貸出用画像13川井雄仁Photo: cocoro -
貸出用画像14中田真裕Photo: Yu Kadowaki -
貸出用画像15牟田陽日 -
貸出用画像16龔卓軍台南市美術館館長/台南芸術大学教授 -
貸出用画像17中尾拓哉美術評論家/芸術学 -
貸出用画像18山本浩貴文化研究者/実践女子大学准教授 -
貸出用画像19髙井康充GO FOR KOGEI コ・キュレーター -
貸出用画像20高山健太郎GO FOR KOGEI コ・キュレーター